2012.05.15
肩乗りチワワ
我が家のチワワ「ボス」は、肩乗りチワワです。
うちにやって来たばかりの頃、余りにも小さくて身軽だったので、
風の谷のナウシカにでてくる“テト”みたいにならないものかと訓練したら、
肩の上に乗れるようになりました。
「こんな芸ができるなんて スゴ〜〜〜イ!!」
と、思って動画を公開してみました。
し か し
すでに先輩肩乗りチワワの動画が多数。
我が家が、ただの飼い主バカだということが判明しました。
我が家だけの芸ではありませんが、ご覧ください。
栄としのみ製作所
うちにやって来たばかりの頃、余りにも小さくて身軽だったので、
風の谷のナウシカにでてくる“テト”みたいにならないものかと訓練したら、
肩の上に乗れるようになりました。
「こんな芸ができるなんて スゴ〜〜〜イ!!」
と、思って動画を公開してみました。
し か し
すでに先輩肩乗りチワワの動画が多数。
我が家が、ただの飼い主バカだということが判明しました。
我が家だけの芸ではありませんが、ご覧ください。
栄としのみ製作所
2012.05.14
三条祭り
5月15日は三条祭りです。
14日は宵宮ですが、近所の八幡様には昼から屋台がでます。
混み合う前に、歩行器のオババとお参りに行って来ました。

暑い日差しの照りつける中、ズラッと並んだ屋台。
しかし、まだ時間が早すぎて、客がいない!!
お陰で、オババは歩行器で人を轢くことなく参拝できました。
祭りの時は、いつも危なくてオババを連れて行けなかったので、
連れて行く私も安心して楽しめました。
場内を一周して、かき氷を食べました。
そのとき、オババの目にとまったのが・・・これ↓↓↓

アンパンマンの顔にタコの足がついています。
私は看板の凄さにギョッとして、見なかったことにしましたが、
オババは
「 マヨたこ って何だろうね?」
「 タコなのに、なんでマヨなの?」
と興味津津 (^―^;)
ただでさえ他に客がいなくて目立つのに、そんなに大きな声でマヨタコを連呼されたら・・・
結局、「 マヨタコ 」購入です。
オババが食べてしまったので、画像はありませんが、
ただのタコヤキでした。
大きいタコが入っていて、タコヤキ自体も大きかったので満足です。美味しかったです。
上には鰹節とソースのみ。
はたしてマヨの意味はなんだったのか・・・
まったく分からないままです。
祭りは人が少ないと気分が盛り上がらないものではありますが、
人が少ない時間帯に行くと、オババみたいな歩行が難儀な人間にはとても有難く、
ポッポ焼き(県外の人は解らないかな)なんかもオマケしてもらえました (^0^)
14日は宵宮ですが、近所の八幡様には昼から屋台がでます。
混み合う前に、歩行器のオババとお参りに行って来ました。

暑い日差しの照りつける中、ズラッと並んだ屋台。
しかし、まだ時間が早すぎて、客がいない!!
お陰で、オババは歩行器で人を轢くことなく参拝できました。
祭りの時は、いつも危なくてオババを連れて行けなかったので、
連れて行く私も安心して楽しめました。
場内を一周して、かき氷を食べました。
そのとき、オババの目にとまったのが・・・これ↓↓↓

アンパンマンの顔にタコの足がついています。
私は看板の凄さにギョッとして、見なかったことにしましたが、
オババは
「 マヨたこ って何だろうね?」
「 タコなのに、なんでマヨなの?」
と興味津津 (^―^;)
ただでさえ他に客がいなくて目立つのに、そんなに大きな声でマヨタコを連呼されたら・・・
結局、「 マヨタコ 」購入です。
オババが食べてしまったので、画像はありませんが、
ただのタコヤキでした。
大きいタコが入っていて、タコヤキ自体も大きかったので満足です。美味しかったです。
上には鰹節とソースのみ。
はたしてマヨの意味はなんだったのか・・・
まったく分からないままです。
祭りは人が少ないと気分が盛り上がらないものではありますが、
人が少ない時間帯に行くと、オババみたいな歩行が難儀な人間にはとても有難く、
ポッポ焼き(県外の人は解らないかな)なんかもオマケしてもらえました (^0^)
2012.02.10
雪国まっしぐら
こんにちは。
天気予報の雪マークが ひときわ多い新潟県。
雪国なので、当たり前と言われればそれまでですが、
今年はやっぱり多いです。
新潟県内の道路には、消雪パイプというものが埋め込まれている道路があります。
雪を消すために、道路からスプリンクラーのように水が出ます。
我家の裏の路には「消雪パイプ」がないので、
雪かきをしないと、通れない状態です。
↓↓↓ 雪かき後の裏道



雪も多いですが、今年は寒さが続くので、
ツララも大きいです。

見て下さい。
この大きなツララ。
人を刺したら、死にます。
確実に。
そしたら凶器は溶けてしまって、
「 北越殺人事件 〜消えた凶器のなぞ〜 」
なーんて、ミステリードラマが始りますね。
やはり特急「北越」に乗って、
十津川警部がやってくるのでしょうか。
その時は是非、我家の看板娘(85歳)を出演させてください。
ただし、台詞は覚えれません。
すべてアドリブとなります。
寒くて厳しい冬ですが、夢が膨らみますね(笑)
週末には、いよいよ雪下ろしをせねばなりません。
豪雪地帯のみなさま、雪下ろし・雪かきの際には十分に気をつけてください。
刃物を鍛えて160年
たかが道具 〜 されど道具
栄としノミ製作所
2012.02.10
帰国
2010年 上海万博旅行 帰国日
昨夜、真夜中だったにもかかわらず、
早朝5時起き。
遅刻だけはできないので、
眠い眼をこすりながらも帰国の準備。

初日に迎えにきてくれた旅行社の人が、
ホテルまで迎えにきてくれました。
宿泊した「兆安酒店」は地下鉄の入口の真横で、
上海駅にも割と近く、外国の人も多数宿泊していました。
近くに商店やローソンもあり、便利な場所でした。
↓↓↓ 商店で買い物するオバア。 ジェスチャーでOK!

空港で手続きを済ませて、ホテルが用意してくれたお弁当を食べて
飛行機に乗ると

アッという間に、新潟へ。

新潟空港で最後のポーズを決めて、
「84歳の看板娘の上海万博日記」も終わりです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
万博から1年半ちかく絶つでしょうか。
85歳の看板娘は「今度は台湾がいいねえ」
と、まだまだ旅行に行く気満々です。
果たして実現する日はやってくるのか?
楽しみなような、面倒くさいような。
「84歳の看板娘の上海万博日記」 完
刃物を鍛えて160年
たかが道具 〜 されど道具
佐藤栄登志鑿製作所
昨夜、真夜中だったにもかかわらず、
早朝5時起き。
遅刻だけはできないので、
眠い眼をこすりながらも帰国の準備。

初日に迎えにきてくれた旅行社の人が、
ホテルまで迎えにきてくれました。
宿泊した「兆安酒店」は地下鉄の入口の真横で、
上海駅にも割と近く、外国の人も多数宿泊していました。
近くに商店やローソンもあり、便利な場所でした。
↓↓↓ 商店で買い物するオバア。 ジェスチャーでOK!

空港で手続きを済ませて、ホテルが用意してくれたお弁当を食べて
飛行機に乗ると

アッという間に、新潟へ。

新潟空港で最後のポーズを決めて、
「84歳の看板娘の上海万博日記」も終わりです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
万博から1年半ちかく絶つでしょうか。
85歳の看板娘は「今度は台湾がいいねえ」
と、まだまだ旅行に行く気満々です。
果たして実現する日はやってくるのか?
楽しみなような、面倒くさいような。
「84歳の看板娘の上海万博日記」 完
刃物を鍛えて160年
たかが道具 〜 されど道具
佐藤栄登志鑿製作所
2012.02.10
黄浦江ナイトクルーズ
2010年 上海万博旅行
S先生宅へお邪魔した後、
先生ご家族と共に 黄浦江ナイトクルージング へ。
タクシー2台に別れて乗ったものの、
それぞれ別の場所に降ろされて困ったことになりましたが、
ぎりぎり最終便のチケットを購入することができました。
実は、前日に買いにいったのですが、
チケットは当日しか販売していないのだと断られました。
確実に乗りたい方は、業者さんを通したほうがいいってことですね。
チケットを購入したら、船着き場に行くと思いきや、
怪し気なおじさんに連れられて、白いバンに乗せられます。
いったい何処へ連れて行かれるんダーーーー!?
S先生を含め、オバア以外の全員がヒヤヒヤしていると、
船着き場に連れて行かれました。
チケット売り場が幾つかあるらしく、車で連れてきてくれたわけです。
知らないと、ビックリしますよね(笑)

↑↑↑ そんなわけで、この船でナイトクルーズ出発です ♪

美しい夜景に、オバアもうっとり

↓↓↓ 中秋の名月も、上海のシンボル「上海東方明珠テレビタワー」とともに見れました★

クルージングの後は、タクシーでホテルへ・・・
と思っていたのですが、
船乗り場の付近は車の路肩停車が禁止されている地域。
唯一つかまった正規ではないタクシー?に乗ってホテルへ。
真夜中に S先生のご家族と
「UBC上島珈琲」
で食事をして解散となりました。
S先生 及び ご家族の方々、夜遅くまでお付き合いくださり、
本当に有難うございます。
先生がいらっしゃらなければ、あんなスリリングな体験できませんんでした。
つづく
栄登志ノミ製作所
S先生宅へお邪魔した後、
先生ご家族と共に 黄浦江ナイトクルージング へ。
タクシー2台に別れて乗ったものの、
それぞれ別の場所に降ろされて困ったことになりましたが、
ぎりぎり最終便のチケットを購入することができました。
実は、前日に買いにいったのですが、
チケットは当日しか販売していないのだと断られました。
確実に乗りたい方は、業者さんを通したほうがいいってことですね。
チケットを購入したら、船着き場に行くと思いきや、
怪し気なおじさんに連れられて、白いバンに乗せられます。
いったい何処へ連れて行かれるんダーーーー!?
S先生を含め、オバア以外の全員がヒヤヒヤしていると、
船着き場に連れて行かれました。
チケット売り場が幾つかあるらしく、車で連れてきてくれたわけです。
知らないと、ビックリしますよね(笑)

↑↑↑ そんなわけで、この船でナイトクルーズ出発です ♪

美しい夜景に、オバアもうっとり

↓↓↓ 中秋の名月も、上海のシンボル「上海東方明珠テレビタワー」とともに見れました★

クルージングの後は、タクシーでホテルへ・・・
と思っていたのですが、
船乗り場の付近は車の路肩停車が禁止されている地域。
唯一つかまった正規ではないタクシー?に乗ってホテルへ。
真夜中に S先生のご家族と
「UBC上島珈琲」
で食事をして解散となりました。
S先生 及び ご家族の方々、夜遅くまでお付き合いくださり、
本当に有難うございます。
先生がいらっしゃらなければ、あんなスリリングな体験できませんんでした。
つづく
栄登志ノミ製作所